ワイズハウス
Yの家(^^)v おもちゃ箱みたいなものです♪
Bluetooth USBアダプタ
前回のBluetoothヘッドセットに引き続き、今回はそれをPCでもリンクして使えるようにするためのBluetooth USBアダプタです。


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(楽天とかでも扱いはあるのですが、やはり単品だと単価的に安いので、送料を考慮して Amazon.co.jp でリンクを張ってあります。)

これが一番小さく、かつ出力Class1という最大通信距離100mのタイプのものです。
Bluetooth Ver 2.1+EDR 対応になっており、つまりこれが現在に於ける最新タイプのUSBアダプタということになります。
また、対応プロファイルも基本的にフル対応(だったはず)になっているので、まず困ることはないでしょう。

実装してみると、出っ張りもほとんどないので、後ろでも横でも邪魔になりにくいです。
そりゃ、Bluetooth内蔵のPCには勝てませんが(笑)
ですので、出先でノートに実装するとかの使い方でも全く問題はないでしょう(^o^) ただし、無くさないように気を付ける必要はありますね…。


     
Plantronics Discovery 925
いわゆる Bluetooth タイプのヘッドセットである。

Plantronics Discovery 925

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この画像からのリンクは楽天最安の15,000円のショップにリンクしてます。

正直言って高いです。
他社で安いのなら5,000円以下であります。
有線ならもっと安いのあります。

けど、なぜこれにしたか?

まず第一に、auケータイの G'z One Casio W62CA を買ったからなんです。
どうせ防水なら、あまり充電端子とかヘッドホン端子を開いたり閉じたりして防水性能を劣化させたくないなぁ、と言う思いがあったから。

また、第二に、電波がギリギリのお宅に行ったときなどは、電波の届く窓際にケータイを置いて、ヘッドセットのみ身の近くに置くなどということもできるから。

第三に、サブで乗ってるジムニーの車内がウルサイから(笑)

中でも面白いのは3番目ですね(^o^)
先日違うヘッドセットで話してたら、車内の雑音でなかなか聞き取りづらかった模様なんですよね。
で、意を決してこれを買った後に、このヘッドセットで話すと、車で移動中と言わない限りは相手に車内の雑音が聞こえてないらしい。つまり、すばらしくノイズキャンセラがうまく働いて車内のノイズを消してくれてる、と。

http://www.plantronics.com/japan/jpn/products/mobile/bluetooth-headsets/discovery-925-black

このメーカーの説明を見てもらったほうが早いかもですけど、とにかくAudioIQノイズ制御テクノロジーってのはスゴイです(笑)
これにした一番の理由は実はこれなんです(^o^)

またデザインがカッチョエエ(^^)v

携帯ケース自体もバッテリ内蔵で、それを充電しておけば、出先でバッテリ消耗してもこのケースから充電できるというスグレものでした。

安いものを何度も買い換えるよりは、いいもの一つ持つ、ってほうが色んな意味でスマートだと思います。

ちなみにこのヘッドセットとペアリングしてるのは、
au CASIO W62CA
Softbank Sharp 705SH
の2台です。
細かい所までは検証してないですけど、会話には問題なく使えています。

Amazon派の方は下のリンクからどうぞ(^^)v



     
ARCDRAW XP
CADソフト。
特長的なのは、AutoCAD と JW CAD (JWWIN)(Ver5対応) の変換にもなかなかいい変換をしてくれること。
なのでちょこっとメモ的に紹介。

ARCDRAW XP / ダイテック




     
ELPA直販サイトから…
Lumictシリーズの予約という気になるメールが来てました。
初回各々100点限定の予約販売で、単3型が8/1発売、単4型が8/11発売とのこと。

『点灯時間の長さと使いやすさを求める方へ充電式電池専用LEDライトDOP-EN301(W)/単3形エネループ×1/充電式電池専用設計で驚きの明るさを実現!』
   

『究極のコンパクトサイズを求める方へ充電式電池専用LEDライトDOP-EN401(W)/単4形エネループ×1/充電式電池専用設計で驚きの明るさを実現!』
   

前者が DOP-014BK のエネループ仕様版、後者がDOP-013BK のエネループ仕様版ですね。
型番がわかりやすくなってます(笑)
色はいずれもシルバー。
なんでも、昇圧回路に専用回路を搭載しており、従来の1Wクラスと同等の40ルーメンの明るさだとか。
他サイトでLEDライトのレビューを参考にしていると、もともとDOP-014BKはニッケル水素電池(2600mAh相当)だと3時間越えする性能を持っているみたいなので、どの程度リニューアルされた昇圧回路なのか興味のあるところかも。

いずれもエネループが1本付いているらしいですが、充電器は付いてない模様。
使い切ったらどないするのん?という話にもなりますが、まぁ、充電器を持ってないのであればこの機会に一緒に買えば送料も節約できるというものです。
   
これは単3エネループが4本セットになってます。

緑パナの充電器で充電してやろうと思って、単3を8本ほど買ったのですが、これを機に充電器も買ってしまおうか?とちと悩んでます(笑)
     
PK310D と IC-4088D 中継通信実験メモ
特定小電力トランシーバの中継通信実験メモ

通話用 Standard PK310D x 5
中継用 Icom IC-4088D x 1

IC-4088D
中継モードに設定
Ch.1 に設定

PK310D
Ch.A (中継用Ch.1)に設定

条件
トーンスケルチ、コードスケルチの類は互換性が無いため使用しない

挙動(通常)
1.PK310DのPTTを押したまま(5の送信停止まで)にする
2.自動的に一旦送信が停波し、中継からのキャリアを自動確認
3.キャリア確認後再度送信開始
4.送話
5.送信停止
6.しばらく中継器からのキャリア受信
7.受信終了

挙動(中継器無し)
1.PK310DのPTTを押したまま(5の送信停止まで)にする
2.自動的に一旦送信が停波し、中継からのキャリアを自動確認
3.キャリア確認できないため、「ポポポ」の警告音と共に送信停止